イベント

26日には東京でフォニックスワークブックのプレゼンがありました!

立命館小学校英語科アドバイザー 田縁真弓先生による、

新教材「We Can! フォニックスワークブック」全3冊。

http://www.mpi-j.co.jp/store/list.php?sc=1&c11=&c12=&c2=&c3=&key=We+Can%21+%83t%83H%83j%83b%83N%83X%83%8F%81%5B%83N%83u%83b%83N

英語版、日本版各3冊あります。

このワークにはしっかりした音源がついており、

まずしっかり音を聞いて書く、しっかり音を聞いて同じように読む、

というように、

音を大切にした教材作りを心がけました。

豊富な練習量で、どんどん読めるようになるのが特徴です。

Img_1670

著者はこの方!

Img_1680 のりのりです!

Img_1681 みなさんものりのりです!

立命館小学校でのアイデア豊富な取り組みがたっぷり反映された

このフォニックスワークブック、大変好評でした!

28日には3冊目も発売されましたので、ぜひ使用してみてくださいね!

ご購入の方に抽選でプレゼントがあたりますよ!

http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=294

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

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コースブック 「We Can!」のプレゼンがありました!

仙台で25日(土)、松香洋子がお邪魔して

コースブック「We Can!」のプレゼンテーションが行われました!

ご参加の皆様、ありがとうございます。

やはりこのコースブックで皆さんが注目するのは

その評価設定。

Can-Do Statement といいまして、生徒にも先生にも非常にわかりやすい

目標がきめ細かに設定されているのです。

できた!という思いがたくさん積み重なり、一歩一歩達成感をもって

進めるんですね=

We Can!についてはこちらをご覧くださいね!

http://www.mpi-j.co.jp/store/411.html

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丸善 春のキッズツアー 子どもの英語教材をばっちりチェック!

もう4月!
桜が咲きはじめ、各地で春の便りが聞こえてきます。
新学期を元気に始められるよう、準備を進めていらっしゃることでしょう。

まだ教材選択に迷いがある、という方はどうぞ丸善キッズツアーにお越しくだ
さい。松香洋子・田縁眞弓両先生によるブックプレゼンです!

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    ●○●○●○  丸善 春のキッズツアー ●○●○●○

           We Can! & Phonics Workbooks

 = 参加費無料/要申込/ご来場の方に抽選で豪華プレゼントあり! =

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全国7会場で開催!新刊[フォニックスワークブック]や、話題のコースブック
[WE CAN!]やがよくわかる、2種のプレゼンテーションを各地で開催いたします!

ブックフェアでは松香フォニックス研究所発行のバラエティに富んだ英語教材
を手にとってご覧いただけます。

★☆================================☆★

        ★◆★このイベントはお申込みが必要です★◆★

   ◆★各会場からリンクした情報ページの「お申込みURL」からこのイベントにお申込いただくと
      …⇒プレゼントあり!

   ◆★ 当日アンケートにご協力いただいた方に
      …⇒抽選ですてきなプレゼントあり!

★☆================================☆★

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┗┛ その1:新刊「We Can!フォニックスワークブック」を知りたい!
┗─────────────────────────────────┛

○●○●○【「We Can!フォニックスワークブック」とは?】○●○●○
       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

話題のコースブック「WE CAN!」に併用できるフォニックワークブックとして
生まれたのが「We Can! Phonics Workbook(全3レベル・英語版)」です。
松香フォニックス研究所アカデミックコンサルタント・立命館小学校英語科ア
ドバイザーの田縁眞弓先生と、松香フォニックス研究所松香洋子先生の共著と
なっております。

これに日本人の児童にわかりやすいよう日本語の指示文を追加したのが
「We Can!フォニックスワークブック(日本版)」です。英語版・日本版とも松
香フォニックス研究所から発売しています。

■日程・会場
 ☆プレゼンター:田縁眞弓先生

 ☆ 4/26(日) 東 京 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=314   
 ☆ 5/ 9(土) 京 都 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=316 
 ☆ 5/10(日) 名古屋 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=318
 ☆ 5/16(土) 岡 山 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=320  
 
■時間
   ・13:30開場 
   ・14:00-15:00 プレゼンテーション
               *終了後16:00までブックフェア・抽選会あり

   *どんどんわかる!
    新刊We Can! フォニックスワークブック(日本版・英語版)のご紹介
    工夫を凝らしたワークブックの内容と、読み指導の現場のお話がたっ
    ぷり聞けます!

   *プレゼンテーション終了後、アンケートのご協力いただいた方に
    すてきな教材いろいろが当たる抽選会があります
 



┏□────────────────────────────────┓
┗┛ その2:話題のコースブック「WE CAN!」を知りたい!
┗─────────────────────────────────┛

「コースブックWe Can!  」は、アメリカの教科書会社McGraw-Hill社の依頼に
より、松香フォニックス研究所所長 松香洋子が執筆し、アジア各国(タイ、
マレーシア、韓国、台湾など)で幅広く採用されています。いままでのコースブ
ックと大きく違うのは「384のゴール」を設定、目標を着実にクリアすることで
英語が身についていくという構成です。小さな成功体験を積み重ね、常に達成
感のあるレッスンを。


■日程・会場
 ★プレゼンター:松香洋子先生


 ★ 4/25(土) 仙 台 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=312   
  ★ 5/17(日) 福 岡 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=322
  ★ 5/31(日) 川 崎 http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=324
  
■時間   
     13:30開場 
     14:00-16:00 プレゼンテーション
   
   *前半:コースブックWE CAN!のご紹介
       子どもに学びたい!という気持ちを起こさせる、「We Can!」の
       秘密は?

   *後半:松香フォニックス研究所の英語教材のご紹介
       どんな生徒にでも、その子に合った教材を選択できる!年齢・
       レベル・目的に合わせた教材選択の秘訣は?

     終了後 17:00までブックフェア・抽選会

   *プレゼンテーション終了後、アンケートのご協力いただいた方に
    すてきな教材いろいろが当たる抽選会があります


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::関連リンク::

■コースブックWE CAN!
 動画で見る
 http://www.youtube.com/watch?v=NCSJYn_TDiI
 商品を見る
 https://www.mpi-j.co.jp/store/list.php?sc=1&key=We+Can%21
 
 解説を見る《PDF/英文》
 https://a03.hm-f.jp/?ac=CCM&u=5610&c=4464&d=ff83

■We Can! Phonics Workbook 1 《英語版》
 http://www.mpi-j.co.jp/store/502.html
■We Can!フォニックスワークブック 1 《日本版》
 http://www.mpi-j.co.jp/store/501.html
■記事:『児童が生き生きする「読み」の指導』田縁眞弓先生
 http://www.mpi-j.co.jp/kiji/kiji_0904_2a.html
■ブログ:洋子の元気ブログ
 http://www.mpi-j.co.jp/special/blog/







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WE CAN!児童英語ワークショップとブックフェア 

入場無料、3月8日スタートの春の教材選定ブックフェアです!

http://www.mpi-j.co.jp/

ご来場の方に抽選でピクチャーカードやポスターなどの

大型教室教材はじめ、多数の賞品が当たります!

開催地: 岡山、広島、東京、名古屋、大阪

松香洋子本人がプレゼンするのは 東京、名古屋、大阪。

そのほかの会場でもベテラン講師がプレゼンしますよ!

松香フォニックス研究所所長 松香洋子執筆の

コースブック「WE CAN!」は幼児から小学生まで7レベルの英語コースブック。

このコースブック紹介と、松香フォニックス研究所教材の両方を

ご紹介し、教材選定の参考としていただこうというのがこのワークショップです。

詳しくはこちらから

http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=273

予約する時間がない~!という方は、当日会場へ直接お越しください。

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 4

洋子節、最終回。

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洋子:いままで先生たちって、何を教えるか、ってことに

    すごく集中してきたでしょ。

    何を教えるか、どう教えるかって。

    でもね、これからは「子どもが何ができるようになったか」

    を見ていかないといけない。

    

    「日常的に英語を必要としない子どもが、

     使える英語を身につけていくにはどうしたらよいのか?」

    その答えがこのコースブックなわけです。

     「Goal Oriented」, 楽しみながら目標をクリアしていくことで自然と

     身についていく。体験していくんです。

     だからこれは、ぜんぜん魔法じゃない。

     魔法なんてものはないんです。

     何ではしごを掛けて、どのように目的に向かっていくのか。

 

     そういうテキストを今まで誰も書いたことがないんです。

     だから私が書きました。

     

     今日お集まりの方は、MPIの教材を使っているでしょうから

     この「ゴール」の考え方のたくさん入ったものを使っているということです。

     生徒に合ったもの、これと、これと、これを組み合わせて使う。

     教師たるもの自分の生徒に適したテキストを選べるだけの

     技量がなければ困ります。

     でもやっぱり、はしごの掛け方をこうやって見せるのは大事かなと。

     まだだれもやっていなかったこのことを、

     私がやった、ということなんです。

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     それにしても、もうひとりの著者Glennとは、よく殺しあわなかったね、

     っていってうぐらい、執筆はたいへんでした。

   

      ムスメムコとシュウトメ、同じ家に住んで、3年4ヶ月ですから。

      いや~ほんとに。

      いろいろあるわけですよ!!

      でもこれが、真の国際理解教育、だったんですね!

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洋子節、いかがでしたか。

いつも所長の話はギャグというか、英語教育の爆笑例が連発されます。

今回は笑ってるヒマにメモを取れ!

と自分に言い聞かせて、書いてみました。

だって、もちろん、ただ笑わせるのではなくてそこに

英語教育のポイントがばりばり入っているんですから。

でも実は、所長には怒られることでしょう。

「人の話を聞くときは、メモとるな。」

スミマセン。今度は覚えるよう脳細胞増やしときます。

Cocolog_oekaki_2009_01_16_20_09

      

      “日本のやっていることは、あまりにもレベルが低い。

       日本の英語を、世界標準に近づけたいんです。”

                          _    松香洋子

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

    

     

    

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 3

まだまだどんどん洋子節。

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洋子:英語で英語を教える、ってこと、やっと高校の学習指導要領に

   入りそうですね。

   やっときたか、っていう感じ。

   世界では当たり前なんですよ。

   cute, cuter, cutest

   を子どもに教えてもらったんですけど、

   これを子どもがどうやって表現したか。

    友達を指差して  cute,

     もうひとり指差して cuter,

      最後に自分を指差して cutest!

    もうまったく、子どもには恐れ入りますね!

    子どもっていうのは、ぱっと理解しているんです。

    fast, faster, fastest

        big, bigger, biggest

        なんかはこのあいだほかの国で先生方にどうやって見せるか

   紹介してきましたよ。

   fast,    走るジェスチャー

     faster,  腕を前後にむちゃくちゃに振ってより早く走る表現

        fastest すべてをかなぐり捨ててもっと激しく腕を振る

    big, bigger, biggestをやるんでも、

    big なんだから最初が小さい動きじゃダメなわけ。

    big  会場の前方を大きく手を振って横切る

       bigger  より高く手を上げて伸び上がりながら横切る

       biggest  ジャンプしながら大きく腕をかざしつつ横切る

   こうやってやると、わかるわけです。

  でもねえ、先生たちって聞いてくるんですよ。

  「先生、いまのようにやって、ほんとに子どもは

  fast, faster, fastest の意味が分かるんでしょうか」

  

  「さあ~。わかるんじゃないですかあ?」っていうのが私の答えなんですけどね。

  

     fast, faster, fastest を

   知識として読んでてもだめなわけ。

   でも先生たちって、自分が安心できないわけよね、それじゃ。

   「しっくりこない」。

   だから、子どもが分かってるのかどうか、心配になるわけ。

   いままでこういう教え方してもらったことがないからね。 

   こういう体験的な教え方をね。

   でもね、子どもは体験をして、その楽しかった思いとくっついて

   言葉を覚えるの。そういう体験が言語習得につながるんです。

**********************************

つづく・・・

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

   

  

   

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 2

まだまだ続く洋子節、どうぞ。

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洋子:このあいだはタイへ行ってこのコースブックを紹介してきたんですけど、

    そこで日本の子どもの英語の読み方、っていうのを実演して見せたの。

    「アイィ~、ライクゥ~、サッカァ~」

    みたいにね。

    そうしたら大ウケだったの。

        タイの人に聞いてみたら、やっぱりタイもそういうことがあるんですって。

   タイ語はこう、言葉が音楽みたいに発音されるでしょ。

   英語をタイの人が読むとやっぱりその影響で、

   ふわ~~~っとメロディーみたいに流れていって

     =ここで実演入る

   何を言ってるか分からないんですって。

   そういうふうに、その国のなまりがでて通じない、ってことをさけるために

   リズム練習をするわけ。

   強弱のリズムを練習しておくことで共通の、

   わかる英語になるんです。

*******************************************

つづく

   

    

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 1

昨日は松香フォニックス研究所にて所長松香洋子の講演会。

新年の恒例行事として、毎年この日はたくさんの方がご来場されます。

今回の話題はコースブック「WE CAN!」。

3年4ヶ月をかけて書き下ろしたスターター含み7レベルのコースブックです。

この12月に執筆完了を祝ってオーストラリアで羽を伸ばしたという

松香洋子所長。

わたし、しっかり講演を聴いたのですよ。

でも、はしばしに飛び出す「洋子節」が印象的で、

そっちのほうを書きたくなりました。

え・・・WE CANの話が聴きたかった、ですか?

まだ1月25日(日)のネリーズ主催イベントがありますよ。

こちらに来てください。1時半から「WE CAN!」の話、いたします。

「どうするの?これからの英語教育」

http://www.nellies.jp/info/index.php?lang=jp

********************

洋子:え~タイトルですが、この[WE CAN!]っていうのはオバマさんが

   最近使ってるみたいだけど、あたしが3年4ヶ月前から書いてるテキスト

   の名前なんですからね!こっちが先なのよ!

   …パンダ:ウン、でもいいタイミングだわ。みんながWE CAN!

                     と喜んで言ってくれますから。

洋子:子どもっていうのは体験から学ぶもの。だから、知識として知ってるだけじゃなくて

    どんどん体験させなくちゃだめなの。

    たとえば、このYes かNoか答えさせるアクティビティが入れてあるけど、

    これはこの質問にYesかNoか叫ぶ(Shout)するってところが大事なわけ。

    日本の子、ってこのごろ「●●好き?」とか聞くと

    「え・・・・?・・・フツー。」

    とか

    「モノによる」

    とか、もうはっきりしないのが多いでしょ。

    そういうのは、国際的にはぜんぜんダメなわけ。

    そこを、即Yes か Noかで答える練習をどんどんやっておくわけ。

    そうやって癖をつけておくのよ。

    

    それもただYesとか小さい声で言うんじゃなくて、

    shout させるってことはもうひとりの著者のGlennも大反対だったわけ。

    なぜかというと、

    「教師とはshout させないのが通常仕事だから」ということなんだけど、

    でも日本人の子は shout 、叫ぶ、ってぐらいの練習をしてちょうどいいの。

    これは出版社の人からもshout はやめたほうが、っていうことも言われたけれど

    「日本の子どもにはどう~~しても必要なんです!」

    ・・・って私が押し切りました。

*****************

つづく 

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

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1月のイベント予定

松香フォニックス研究所の新年は、東京開催「MPIの日」から!

松香洋子の

1月15日(木)11:00-12:00

所長松香洋子が今年の英語教育を語る!

そして新作コースブックWE CAN!について語ります!

 元気になりたい人、今年のエンジン掛けたい人、

 英語で子育て・人育ての話聞きたい人!!

 英語の先生、お子さんに英語を教えたいお母様、興味のある方はどなたでも。

どうぞみなさん、いらっしゃいませ。

参加費無料、特別割引教材あり。

お申込みはこちらへ↓

mpievent@mpi-j.co.jp

そして1月25日(日)、こちらは英語教材を広ーく扱っている

Nellies' のイベント

こども英語フェスティバル2009
~どうする? これからのこども英語教育~

http://www.nellies.jp/info/event.php?id=56

松香洋子はじめ阿部フォード恵子氏、中本幹子氏、仲田利津子氏という

児童英語教育界の重鎮4名が出演するシンポジウムを目玉に

児童英語のワークショップ、セミナー、そして英語教材がずらり

紹介される一大イベント!

シンポジウム定員300名はすでに予約いっぱいとか。

しかしながらその他のセミナーも多数開催。松香洋子もシンポジウムのほかに

セミナーを2つ担当。松香フォニックス研究所ブースではレッスンを盛り上げる

楽しいアクティビティを紹介します!

お申込みはNellies’へどうぞ。↓以下のページ一番下から参加登録できます。

http://www.nellies.jp/info/event.php?id=56

そして、もう一丁!

1月31日(土)大阪開催の無料イベント「小学校英語授業力アップの秘訣」。

東京は満員御礼、多くの方にご参加いただき、たいへん熱いセミナーとなりました。

関西の方、お見逃しなく。↓

http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=236

もうひとつありました!こちらは名古屋。

2月1日(日)名古屋丸善栄店で開催の教材ワークショップ!

リトル・アメリカと松香フォニックス研究所が共催、午前10時から午後4時まで

楽しいワークショップで教材の使い方がよ~くわかります!

明日からのレッスンにすぐ使えますよ!

http://www.mpi-j.co.jp/store/topics_detail.php?id=242

おうちで親子英語をはじめたい方、子供に英語を教えている先生、

どうぞお気軽に足を運んでくださいませ♪

今年も元気でMPI♪

http://www.mpi-j.co.jp/store/

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大阪開催決定! 緊急イベント:小学校英語授業力アップの秘訣 

東京で開催予定の小学校英語対策イベント

「小学校英語授業力アップの秘訣 」(12月27日開催)も残席わずか。

http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=227

遠方からのお問合せも多かったため、大阪でも開催決定いたしました!

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小学校英語授業力アップの秘訣 英語ノートの使い方

■対象:

小学校の先生、小学校で指導しているJTE(日本人英語指導者)

・ALT(英語指導助手)はじめ、小学校英語に興味のある方

■タイトル:小学校英語授業力アップの秘訣 
        ~英語ノート(文科省)とMPI教材の有効な使い方~

■日時:2009年1月31日(土)
     開場:12:00-15:00
     講演・教材説明:13:00-14:00

     講師:大船 幸子
     会場:PCJ 大阪ビル

      〒531-0076 大阪市北区大淀中1-7-19 2FMPIセミナー会場
              地下鉄御堂筋線 梅田駅 5号出口から徒歩約10分

■申し込み先アドレス:mpievent@mpi-j.co.jp 

      件 名:小学校英語授業力アップの秘訣 申込〈問合せ〉 
      本 文:お申込またはお問合せ内容、
      お名前:
      連絡先電話番号
      ご住所: 

■申込/問合わせ:03-5302-1651 松香フォニックス研究所 

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■内容:

・小学校英語の現状

・文科省が全校に配布予定の小学校英語テキスト「英語ノート」をどう使う

・小学校英語に必要なカリキュラムとは

2011年の高学年への小学校英語必修化に向け、

来年度には文科省から全小学校に配布される英語テキスト「英語ノート」。

当日はこれを授業でどう使うかを具体的にお見せいたします。

「英語ノート」には不足していると考えられる音声指導面では松香フォニックス研究所の

音声教材を上手に組み合わせれば、充実した授業が出来上がります!

ご参加の方には冊子【「英語ノート」を主にした英語活動計画】をもれなくプレゼント。

5,6年生向けの詳細な英語授業案が9つずつ、計18案入っています。

どの小学校へ行っても「こういうものがほしかったのです」というお声をいただいている

松香フォニックス研究所の小学校英語授業案の最新版冊子です。

これほど実践的な内容を提案できるのは、小学校英語サポート事業での

多数の実績を持つ弊社ならではと考えています。


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12月27日〈日〉開催 東京会場 〈JR新宿駅南口7分 松香フォニックス研究所〉

へのご参加検討の方はこちらをご覧ください↓

http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=227

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

小学校等研修実績

http://www.mpi-j.co.jp/about/results.html

小学校英語関連ページ

http://www.mpi-j.co.jp/elementary/

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