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2009年1月

オバマ新大統領就任

とうとうこの日が来ましたね。

これほど熱狂するアメリカは見たことがありません。

ワシントンには200万人が集まったとのこと、

まさに希望の星誕生の瞬間です。

オバマ氏の公式サイトです

http://my.barackobama.com/page/community/post/stateupdates/gGxHZR

こちらには映像もあります

http://www.barackobama.com/tv/

演説で国民一人ひとりの責任と義務ということばが

出てきたのは印象的でした。

人任せにしない。

起きることには自分にも責任があるということを

印象付けました。

いままでTVでオバマ氏の演説のシーンが出るといつも 

hope

change

we can など

の言葉が聞こえていたのに。

引き締まる思いですね~

アメリカがどうなっていくのか、見るのが楽しみになりました。

日本はどうなっていくのでしょうね。そして世界は。

私たちも責任と義務がある、と思わせる素晴らしい演説でした。

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 4

洋子節、最終回。

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洋子:いままで先生たちって、何を教えるか、ってことに

    すごく集中してきたでしょ。

    何を教えるか、どう教えるかって。

    でもね、これからは「子どもが何ができるようになったか」

    を見ていかないといけない。

    

    「日常的に英語を必要としない子どもが、

     使える英語を身につけていくにはどうしたらよいのか?」

    その答えがこのコースブックなわけです。

     「Goal Oriented」, 楽しみながら目標をクリアしていくことで自然と

     身についていく。体験していくんです。

     だからこれは、ぜんぜん魔法じゃない。

     魔法なんてものはないんです。

     何ではしごを掛けて、どのように目的に向かっていくのか。

 

     そういうテキストを今まで誰も書いたことがないんです。

     だから私が書きました。

     

     今日お集まりの方は、MPIの教材を使っているでしょうから

     この「ゴール」の考え方のたくさん入ったものを使っているということです。

     生徒に合ったもの、これと、これと、これを組み合わせて使う。

     教師たるもの自分の生徒に適したテキストを選べるだけの

     技量がなければ困ります。

     でもやっぱり、はしごの掛け方をこうやって見せるのは大事かなと。

     まだだれもやっていなかったこのことを、

     私がやった、ということなんです。

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     それにしても、もうひとりの著者Glennとは、よく殺しあわなかったね、

     っていってうぐらい、執筆はたいへんでした。

   

      ムスメムコとシュウトメ、同じ家に住んで、3年4ヶ月ですから。

      いや~ほんとに。

      いろいろあるわけですよ!!

      でもこれが、真の国際理解教育、だったんですね!

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洋子節、いかがでしたか。

いつも所長の話はギャグというか、英語教育の爆笑例が連発されます。

今回は笑ってるヒマにメモを取れ!

と自分に言い聞かせて、書いてみました。

だって、もちろん、ただ笑わせるのではなくてそこに

英語教育のポイントがばりばり入っているんですから。

でも実は、所長には怒られることでしょう。

「人の話を聞くときは、メモとるな。」

スミマセン。今度は覚えるよう脳細胞増やしときます。

Cocolog_oekaki_2009_01_16_20_09

      

      “日本のやっていることは、あまりにもレベルが低い。

       日本の英語を、世界標準に近づけたいんです。”

                          _    松香洋子

松香フォニックス研究所

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 3

まだまだどんどん洋子節。

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洋子:英語で英語を教える、ってこと、やっと高校の学習指導要領に

   入りそうですね。

   やっときたか、っていう感じ。

   世界では当たり前なんですよ。

   cute, cuter, cutest

   を子どもに教えてもらったんですけど、

   これを子どもがどうやって表現したか。

    友達を指差して  cute,

     もうひとり指差して cuter,

      最後に自分を指差して cutest!

    もうまったく、子どもには恐れ入りますね!

    子どもっていうのは、ぱっと理解しているんです。

    fast, faster, fastest

        big, bigger, biggest

        なんかはこのあいだほかの国で先生方にどうやって見せるか

   紹介してきましたよ。

   fast,    走るジェスチャー

     faster,  腕を前後にむちゃくちゃに振ってより早く走る表現

        fastest すべてをかなぐり捨ててもっと激しく腕を振る

    big, bigger, biggestをやるんでも、

    big なんだから最初が小さい動きじゃダメなわけ。

    big  会場の前方を大きく手を振って横切る

       bigger  より高く手を上げて伸び上がりながら横切る

       biggest  ジャンプしながら大きく腕をかざしつつ横切る

   こうやってやると、わかるわけです。

  でもねえ、先生たちって聞いてくるんですよ。

  「先生、いまのようにやって、ほんとに子どもは

  fast, faster, fastest の意味が分かるんでしょうか」

  

  「さあ~。わかるんじゃないですかあ?」っていうのが私の答えなんですけどね。

  

     fast, faster, fastest を

   知識として読んでてもだめなわけ。

   でも先生たちって、自分が安心できないわけよね、それじゃ。

   「しっくりこない」。

   だから、子どもが分かってるのかどうか、心配になるわけ。

   いままでこういう教え方してもらったことがないからね。 

   こういう体験的な教え方をね。

   でもね、子どもは体験をして、その楽しかった思いとくっついて

   言葉を覚えるの。そういう体験が言語習得につながるんです。

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つづく・・・

松香フォニックス研究所

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 2

まだまだ続く洋子節、どうぞ。

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洋子:このあいだはタイへ行ってこのコースブックを紹介してきたんですけど、

    そこで日本の子どもの英語の読み方、っていうのを実演して見せたの。

    「アイィ~、ライクゥ~、サッカァ~」

    みたいにね。

    そうしたら大ウケだったの。

        タイの人に聞いてみたら、やっぱりタイもそういうことがあるんですって。

   タイ語はこう、言葉が音楽みたいに発音されるでしょ。

   英語をタイの人が読むとやっぱりその影響で、

   ふわ~~~っとメロディーみたいに流れていって

     =ここで実演入る

   何を言ってるか分からないんですって。

   そういうふうに、その国のなまりがでて通じない、ってことをさけるために

   リズム練習をするわけ。

   強弱のリズムを練習しておくことで共通の、

   わかる英語になるんです。

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つづく

   

    

松香フォニックス研究所

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松香洋子とコースブック「WE CAN!」 1

昨日は松香フォニックス研究所にて所長松香洋子の講演会。

新年の恒例行事として、毎年この日はたくさんの方がご来場されます。

今回の話題はコースブック「WE CAN!」。

3年4ヶ月をかけて書き下ろしたスターター含み7レベルのコースブックです。

この12月に執筆完了を祝ってオーストラリアで羽を伸ばしたという

松香洋子所長。

わたし、しっかり講演を聴いたのですよ。

でも、はしばしに飛び出す「洋子節」が印象的で、

そっちのほうを書きたくなりました。

え・・・WE CANの話が聴きたかった、ですか?

まだ1月25日(日)のネリーズ主催イベントがありますよ。

こちらに来てください。1時半から「WE CAN!」の話、いたします。

「どうするの?これからの英語教育」

http://www.nellies.jp/info/index.php?lang=jp

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洋子:え~タイトルですが、この[WE CAN!]っていうのはオバマさんが

   最近使ってるみたいだけど、あたしが3年4ヶ月前から書いてるテキスト

   の名前なんですからね!こっちが先なのよ!

   …パンダ:ウン、でもいいタイミングだわ。みんながWE CAN!

                     と喜んで言ってくれますから。

洋子:子どもっていうのは体験から学ぶもの。だから、知識として知ってるだけじゃなくて

    どんどん体験させなくちゃだめなの。

    たとえば、このYes かNoか答えさせるアクティビティが入れてあるけど、

    これはこの質問にYesかNoか叫ぶ(Shout)するってところが大事なわけ。

    日本の子、ってこのごろ「●●好き?」とか聞くと

    「え・・・・?・・・フツー。」

    とか

    「モノによる」

    とか、もうはっきりしないのが多いでしょ。

    そういうのは、国際的にはぜんぜんダメなわけ。

    そこを、即Yes か Noかで答える練習をどんどんやっておくわけ。

    そうやって癖をつけておくのよ。

    

    それもただYesとか小さい声で言うんじゃなくて、

    shout させるってことはもうひとりの著者のGlennも大反対だったわけ。

    なぜかというと、

    「教師とはshout させないのが通常仕事だから」ということなんだけど、

    でも日本人の子は shout 、叫ぶ、ってぐらいの練習をしてちょうどいいの。

    これは出版社の人からもshout はやめたほうが、っていうことも言われたけれど

    「日本の子どもにはどう~~しても必要なんです!」

    ・・・って私が押し切りました。

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つづく 

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

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Welcome!

こんにちは。

はじめてご訪問いただいた皆様、ありがとうございます。

昨日松香フォニックス研究所のパートナー・会員のみなさまに

今年最初のメルマガをお届けしましたので、アクセスも多くなっているようです♪

松香フォニックス研究所30周年ということで、

「世界の同世代と話題を共有し、英語で交流できる15歳」を育てるという

私たちのミッションを見つめなおして

新たな気持ちでお仕事開始しています。

以下は昨日のできごとです。興味のある方はどうぞ・・

昨日は東京も雪になるという予報でしたが夜の銀座は雨でした・・・

会員の皆様にメルマガ配信をしてほっとしたところで会社を脱出。

向かった先は有楽町朝日ホール。

ハイ、桂三枝師匠の落語を聞いてまいりました。

落語というと会場の平均年齢は60代後半ででしょうね~ 皆さんよく笑ってました。

で、プログラムの一部に大喜利がありまして、3人並んだお弟子さん

の3人目にMr. Sunshine という金髪の青年が座っておりました。

近頃金髪とだけ言っても日本人かどうかわかりませんが彼は西洋人。

弟子入りしてまだそれほど日本語OK,というわけではありませんが

かわいいかんじで出演しておりました。

大喜利のお題に「師匠が日本の習慣のことを話すから、

それを日本人弟子が聞いて英語に訳し、

それをMr. Sunshine が聞いて日本語に訳す」と出ました。

おお、英語の話題か!ということで身を乗り出しますと、

「料理屋の前におかれた招き猫の右手が上がっていれば沢山お金がやってくる。

左手が上がっていれば沢山お客さんがやってくる。」

さあこれを、英語に訳しなさい、というわけです。

ここではMr.Sunshineはヘッドフォンで音楽を聴いてます。

三枝師匠

「はい、じゃだれかできるひと!」

「はい!」 

たとえ英語できなくてもLet me tryの精神でお客さんを楽しませる、ちょっと

英語レッスンに似てるなあ。

"Food shop, cat, right hand up, Uh,..... uh....., pick up, gold rush!

Left hand, uh......, pick up, people, come come!! "

もちろんジェスチャーたっぷりに右手左手をさしあげ、招き入れる動作をし、・・

三枝師匠

「はーい、じゃあMr.Sunshine。今のを日本語で言ってみてください」

Mr. Sunshine

「えー。レストランの前のネコが右手をあげたら、お金が入る。左手をあげたら

お客さんがたくさん来る。」

三枝師匠

「ようわかってるなあ。お金はいってくるってなんでわかったの。」

「gold rush でわかりました」なるほどー

「で、なんでそこにネコがおるの?」

Mr. Sunshine

「そこにたまたまネコが通りかかって・・・、その、いいにおいが

するのでネコが寄ってくる」

「そのネコは手はどうしてあがっとるの?」

「誰かがネコの手を上にひっぱります」

・・・まだまだ、こういう「日本人英語できない」はネタになるんですねえ。

でもまあ、みなさんよく笑っておりました。

もうひとつお題があって

「日本ではお正月に鏡餅を飾り、1月11日に鏡開きをする習慣がある。

そのときご神霊様が刃物を嫌うので、鏡餅は手で割るか木づちでたたく。

ハイ、これを英語で伝えて!」

さ~みなさん、どうします?

ちなみにお弟子さんの英訳の出だしは

"One moon, eleven days. Mirror, Japanese cake. Open. Open, cake..."

でした。

笑門来福。

異文化コミュニケーション、笑って伝え合うのは楽しいですねえ。

MPIでも出してます、日本のことを英語で伝える教材「Keypals 3」

寿司、忍者、空手からゲーム、プリクラ、、コミックまで。

今や海外で大流行の日本文化、伝えられるようになりますよ~

Keypals 3  

目安として中学3年から大人向けです。日本文化のネタとして

先生が知っておくのもおすすめ。留学や短期滞在の前にやっておけば

役に立つこと間違いなし。

http://www.mpi-j.co.jp/store/142.html

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

桂三枝師匠に敬意を払ってブログへリンク

http://sanshi.laff.jp/

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アジアで最下位、日本の子どもの英語力

http://allabout.co.jp/children/kidsenglish/closeup/CU20081126A/

YLE(Cambridge Young Learners English Test:Startersレベル,2005)のテスト結果で、アジア9カ国のうち9位

はい、All about清水様が書いてくださったようにそういう結果がでています。

日本の英語教育は2011年からの小学校高学年からの英語必修化で

様相がかなり変化してくるでしょう。

昨年末文科相が発表した新高校学習指導要領案でも、英語の指導は英語でするのが

基本、と文言が入りましたね。

英語の音声をいままでほとんど英語の授業ですら耳にしていなかった生徒が

英語だけの授業にどっと切り替えられても、理解できないのではないか?

と多くの方が意見を述べています。

だからこそ、音に対する感覚が鋭敏で、吸収する能力に優れた

低年齢のうちから英語の音声に触れておくことがとても大切になってきます。

英語の流れる環境づくりが後の語学習得にはとても有効だからです。

小学校時代に英語を経験した子どもたちがどうなっていくのか、

韓国と日本の高校生の英語のコミュニケーション能力・意識などの調査があります。

とても興味深い調査結果がでていますので、関心のある方は是非ご覧ください。

  http://benesse.jp/berd/center/open/report/eastasia_gtec/hon/index.html

  ベネッセ教育研究開発センター 「 東アジア高校英語教育GTEC調査2006」より

韓国は国家プロジェクトとして英語教育を導入しています。

研修に対して対策を示さない日本と異なり、韓国では先生は

全員研修を受けているそうです。

また、公的に「英語村」が運営されていることも知られています。

http://english-village.gg.go.kr/exclude/userIndex/engIndex.do

日本での取り組みは、すでに97.7%の小学校で何らかの英語活動が

行われていますが、自治体や各校に任されてきたため

その進め方はまちまちです。

小学校だけでは進められない日本の英語教育。

民間の英語スクール、塾、家庭でも全体で取り組んでいきたいですね。

アジアで最下位、といってもまだ国レベルで中学校以前からの英語教育が始まって

いなかったのですから、これから一歩ずつ歩んで向上していくだけです。

Step by Step ですね。

大人たちが大論争して、真剣に子どもの将来を考える・・・

これはとても大切なことだと思います

松香フォニックス研究所

http://www.mpi-j.co.jp/

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1月のイベント予定

松香フォニックス研究所の新年は、東京開催「MPIの日」から!

松香洋子の

1月15日(木)11:00-12:00

所長松香洋子が今年の英語教育を語る!

そして新作コースブックWE CAN!について語ります!

 元気になりたい人、今年のエンジン掛けたい人、

 英語で子育て・人育ての話聞きたい人!!

 英語の先生、お子さんに英語を教えたいお母様、興味のある方はどなたでも。

どうぞみなさん、いらっしゃいませ。

参加費無料、特別割引教材あり。

お申込みはこちらへ↓

mpievent@mpi-j.co.jp

そして1月25日(日)、こちらは英語教材を広ーく扱っている

Nellies' のイベント

こども英語フェスティバル2009
~どうする? これからのこども英語教育~

http://www.nellies.jp/info/event.php?id=56

松香洋子はじめ阿部フォード恵子氏、中本幹子氏、仲田利津子氏という

児童英語教育界の重鎮4名が出演するシンポジウムを目玉に

児童英語のワークショップ、セミナー、そして英語教材がずらり

紹介される一大イベント!

シンポジウム定員300名はすでに予約いっぱいとか。

しかしながらその他のセミナーも多数開催。松香洋子もシンポジウムのほかに

セミナーを2つ担当。松香フォニックス研究所ブースではレッスンを盛り上げる

楽しいアクティビティを紹介します!

お申込みはNellies’へどうぞ。↓以下のページ一番下から参加登録できます。

http://www.nellies.jp/info/event.php?id=56

そして、もう一丁!

1月31日(土)大阪開催の無料イベント「小学校英語授業力アップの秘訣」。

東京は満員御礼、多くの方にご参加いただき、たいへん熱いセミナーとなりました。

関西の方、お見逃しなく。↓

http://www.mpi-j.co.jp/topics/detail.php?id=236

もうひとつありました!こちらは名古屋。

2月1日(日)名古屋丸善栄店で開催の教材ワークショップ!

リトル・アメリカと松香フォニックス研究所が共催、午前10時から午後4時まで

楽しいワークショップで教材の使い方がよ~くわかります!

明日からのレッスンにすぐ使えますよ!

http://www.mpi-j.co.jp/store/topics_detail.php?id=242

おうちで親子英語をはじめたい方、子供に英語を教えている先生、

どうぞお気軽に足を運んでくださいませ♪

今年も元気でMPI♪

http://www.mpi-j.co.jp/store/

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Happy New Year!

Cocolog_oekaki_2009_01_03_17_10

皆様、あけましておめでとうございます!

パンダのブログ、今年もよろしくお願いいたします。

新年あけて今日は3日目。

仕事納めからしばらくの間あえて「電気器具」からできるだけ遠ざかっていたら

目が楽~~ 

それにココロが楽~

やっぱり急ぎすぎちゃいけないよ。

人間ときどき立ち止まってのんびりしなくちゃ~

パンダとしては寝転がってササをかじってごろごろするのが

ほんとはなにより癒しになるんですよ=

さて、今日はおもむろに原稿を取り出しました・・・

今月中に松香フォニックス研究所のホームページにアップする予定の

昨年のMPIパートナーキッズコンテストでベストパフォーマンス賞を受賞した

生徒たち・先生方の感想文原稿です。改めてじっくり読みました。

生徒たちがそれぞれの思いで舞台に立ったことがよ~く伝わってきます。

そして先生方の愛情のこもった指導にも改めて感激。

このような心のこもったものを読ませていただくことは本当にうれしい・・・

ありがとうございます。

世の中大変なニュースが駆け巡っていますが、

「人を育てる」現場は元気ですよ!

早くアップして、皆さんに読んでいただきたいなあ~~

もうしばらくお待ちくださいね~。

Cocolog_oekaki_2009_01_03_17_11

松香フォニックス研究所

ちょっとリニューアルしてます♪

http://www.mpi-j.co.jp/

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