まもなくクリスマス!オープンクラスデイの楽しみ
新宿もすっかりクリスマス気分。
こんなにイルミネーションに電気代を使うのってどうなんだろう・・・
などと思いつつも、光の中にいるとなんだか幸せな気分になってしまうんですよね。
http://www.date-navi.com/xmas/sinz-southe.html
MPI英語教室でも11月に入りクリスマスの飾り付けをして生徒たちを
迎えています。
2学期末のオープンクラスデイはクリスマスの気分も取り入れて
楽しく行うのが恒例♪
この日は特別にクッキーが配られたりするので、子供たちも
楽しみにしています。
MPI英語教室
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教室の入り口には、保護者の方へのご案内が
掲示されます。
オープンクラスデイにはたくさんの保護者の方が
お子様の発表を見にいらっしゃいます。
所長松香洋子曰く
「百聞は一見にしかず」。
「うちの子はどれぐらい英語が出来るようになったんでしょう?」
それは、発表を見ていただけばいろいろな意味でよくわかります。
年間カリキュラムのなかで、どこまでの2学期に行うかはすでに決まっています。
その目標に向かって教室では着々と講師たちが準備を進めます。
低学年の子達は自分の発表がやっと、というクラスもありますが
だんだん成長してきた子供たちはMCも交代で引き受け、
オープンクラスデイの進行を子供たちだけでやってのけます。
もちろん講師が進行に必要な表現も与え、さりげなく練習を重ねさせて
当日を迎えるわけです。立ち方、声の大きさ、あいさつ、ユーモア・・・
そういった要素をとりこんで、「英語」だけでなく人と人とのコミュニケーション
の道具を教えていく。
保護者の方は発表を楽しみ、英語で生徒たちの健闘をたたえ、
一緒に喜びます。
時には、まだ幼い生徒さんが机の下にもぐりこんだり、
発表のときに緊張のあまり涙が出てしまったり、
言葉に詰まったり・・・
ときにはふてくされて、観客である保護者の方を見ることができなかったり
声が小さくて聞きとれない・・・ということもあります。
そんなときはさりげなく講師が励まします。
外国人講師は上手に笑わせながら場を盛り上げます。
そんなシーンもさまざま。
でも回を重ねるごとに子供は成長していき、
15歳でMPI英語教室を卒業するまでには立派なスピーチが
できるようになります。
皆さんの教室でもぜひ、オープンクラスデイを開いてはいかが?
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コメント
家の子供も成長を感じます。
やはり英会話から入ると子供は良く覚えますね。
私の場合は文法からでした・・・。
投稿: 子育て支援ブログ | 2008年11月26日 (水) 22時29分
コメントありがとうございます。
「門前の小僧」ですね。
子供って成長がわかるから愛しいですね。
子供っていいなあ。。。
投稿: パンダ | 2008年11月27日 (木) 21時27分